ここけPA

絵描きのブログだったような気もする。最近は映画を借りてきて見るのにはまっています

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映画の話#5「コメディ映画セレクション」

 今回はちょっと趣向を変えて、新旧のコメディ洋画からおすすめ作品を紹介します。



 「ミート・ザ・ペアレンツ」

 2000年公開:アメリカ

・あらすじ

 看護師として働くグレックは、恋人のパムにプロポーズを決意する。彼女の勤務先である学習塾の生徒たちへ協力を取り付け、想いを伝えようとした矢先、パムの携帯電話に妹からの婚約の知らせが届く。妹の恋人がまず父親からの了承を取り付けたことが評価された、と知ったグレックは週末を利用してパムの両親へ挨拶に赴く。しかし彼女の父親は元CIAの強面で、娘に近づく相手を監視し品定めしていることを知ったグレックは、その場しのぎのあやふやな言動を繰り返しトラブルを起こし続けてしまう……

・ひとこと

 文字通り恋人の両親に会いに行く若者のお話。父親役はあのロバート・デニーロとあって、これが面白くないわけない!


 「イエスマン ”YES”は人生のパスワード」

 2008年公開:アメリカ

・あらすじ
 
 融資担当を務める銀行員のカールは、妻と別れてからというものの人生に飽き飽きしており、友人からの誘いすら断りレンタルビデオで余暇を潰す日々を過ごしていた。そんなある日、偶然再会したかつての友人から「YESの集い」という怪しげなセミナーの案内を手渡される。もちろんそんなものには興味を示さなかったカールだったが、そんな彼のもとに残った数少ない友人の婚約パーティをすっぽかしてしまい、愛想を尽かされてしまう。絶望するカールの目に映ったのは件のセミナーのパンフレット。半信半疑でセミナーに参加しイエスマンになる、と誓ったカールの前に「家のある公園まで送ってほしい」と言うホームレスが現れ、その先でカールは運命の出会いをする……

 ・ひとこと

 人生に疲れているときに見ると妙な影響を受けてしまいそうな傑作。お酒や好きな食べ物とともに気軽に見ましょう。


 「テッド」

 2012年公開:アメリカ

・あらすじ

 人見知りでいじめられっ子であったジョン少年はクリスマスのプレゼントにテディベアをもらい、テッドと名付け友達となるよう神様にお願いをする。驚くべきことに彼の願いは聞き入れられ、 熊のぬいぐるみは釘宮ボイスで喋りだし彼の唯一無二の親友になった。二人は長い時をともに過ごし、27年後ジョンが大人になってもその友情は続いていた。ただし二人でする遊びは歳相応(?)に酒と女とマリファナへと変貌し、同棲している恋人のローリーはジョンがいつまでもテッドから離れられないことを不愉快に思っていた……

・ひとこと

 だいちゅき(はぁと


 「アメリカン・パイ」

 1999年公開:アメリカ

・あらすじ

 ハイスクールに通うジムは若い性衝動を持て余す毎日を送っており、仲の良い友人たちも同様に貞操を守り続けていた。ある日クラスメイトのボンボンに誘われたパーティで大人の階段を上った友人を見たジム、オズ、ケビン、フィンチの4人組は、卒業までに童貞を捨てるという約束をし、それぞれの信念に従い行動を開始したが……

・ひとこと

 ああ過ぎ去りし青春の日々よカムバック!同じような経験をした人は上から目線で楽しめばいいし、そうでない人でも気軽にゲラゲラ笑いましょう。若いっていいね……


 「LIFE!」
 
 2013年公開:アメリカ

・あらすじ

 雑誌『LIFE』編集部でネガフィルム管理の仕事をしていたウォルターは、社の買収から失業の危機に瀕してしまう。最終号の表紙を飾るフィルムを担当カメラマン、ショーンからの小包で受け取ったものの、彼が自信を持って勧める25番目の写真のフィルムは同封されておらず、行方不明になってしまう。ウォルターはその在り処を知るには撮影及びフィルムを送った張本人であるショーンの居場所を突き止めるしかない、と他のフィルムに映っていた手がかりからショーンの行方を追って過酷な旅に出発することとなる……

・ひとこと

 映像的にも脚本的にも非常に美しくまとまった良作。コメディというよりはヒューマンドラマと言うべきかもしれません。吹替えは許してあげてください。


 さて今回はこんなところです。また面白い作品を見たらまとめてみようかと思います。なお「ミート・ザ・ペアレンツ」と「アメリカン・パイ」は続編も製作されておりますので、気に入ったら見てみるのも楽しいかもしれません。

 ではまた次回の更新で。さよなら、さよなら、さよなら。
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映画の話#4「パットン大戦車軍団」

 「パットン大戦車軍団」(原題 Patton)は、1970年公開のアメリカ映画で、第二次世界大戦中のアメリカ軍のジョージ・パットン将軍の半生を描いたものです。


 
・おおまかなあらすじ

 第二次世界大戦で名を馳せたアメリカ軍将軍のパットンは、機甲部隊の専門家としてドイツ軍の支配する北アフリカを攻略する第2軍団司令官に着任する。しかし現地の兵たちの士気は低く、彼の司令部が置かれた基地も白昼堂々敵機の空襲を受ける有様だった。パットンは兵たちを鍛え上げドイツ軍を攻略するも、精神的ストレスによって救護所に居た兵士を殴打したことが世間に知れ渡り、閑職へと異動されてしまう……


 映画はパットンがスピーチをする場面から始まり、ここでジョージ・パットンの人となりをある程度察することができます。その後北アフリカでの第2軍団司令官に着任し、数々の激戦での活躍を経て戦後までを描きます。なおこのスピーチは大戦後期のノルマンディー上陸作戦を前に自身の指揮する第3軍の前で行ったものをモチーフにしており、パットンが一番闘士を燃やしている時期かと思います。

 フランス上陸以降はパットンの指揮する部隊の進軍があまりにも早すぎて、連合軍は兵站の問題を抱えたり作戦の変更を強いられたりするので、彼と親しい連合軍総司令官アイゼンハワーも頭を悩ませていたようです。前回の「遠すぎた橋」の記事でも触れていましたが、アイゼンハワーは諸事情により英軍元帥モントゴメリーを支持しマーケットガーデン作戦を実施することになりましたが……結果は皆さんご存知の通りですね。

 さてジョージ・パットンの経歴はこちらを参照してもらうとして、映画から受ける印象は典型的な鬼軍曹と言ったところでしょうか。でも大将なんですこの人。
 この軍歴の項にあるジョン・パーシング准将に注目してほしいのですが、このパーシングとはWW2末期に開発されたアメリカ軍の重戦車M26パーシングの名前のもとになった人物なんですね。それまでのM3リーとかM4シャーマンという愛称は供与を受けたイギリス軍が勝手につけていたもので、正式に米軍がペットネームをつけた戦車はパーシングが最初なんだとか。後に採用される米軍MBT(Main Battle Tank 主力戦車)の雛型と言えるM46パットンももちろんこのジョージ・パットンが元になっています。また、この時期の映画の例にもれずこの作品でもM47パットンが米、独両軍の戦車を演じています。

 戦争大好きで部下たちからもパットン親父と慕われた、第二次世界大戦中の機甲戦力を語るにおいて外すことのできないパットン将軍の活躍をぜひご覧ください。

※追記以降は物語上のネタバレしかありません。見たことのある方やネタバレなど恐るるに足らず、と言う方はどうぞ


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エネミービークォデストローイド



 新規キャンバス1

すげー久しぶりに絵描いた。なんなんだろこれ

ワールドオブタンクスも近頃日本の若い子が増えてきてカオスと化してますがなかなか楽しいですよ。

映画の話#3 「遠すぎた橋」

 「遠すぎた橋(原題 A Bridge Too Far)」は1977年に公開された英米合作映画です。第二世界大戦後期、1944年9月に行われた史上最大規模の空挺作戦である「マーケットガーデン作戦」をテーマに、様々な陣営の視点から描かれています。



https://www.youtube.com/watch?v=ZDxz6JBfero

・おおまかなあらすじ
 第二次世界大戦後期の連合軍による史上最大の作戦「ノルマンディー上陸作戦」から3か月、イギリスのモントゴメリー元帥立案の「マーケット・ガーデン作戦」が実施されることとなった。作戦の概要は3個空挺師団(英第1、米82、米101)と後続のポーランド第1空挺旅団が敵中に降下、ベルギー・オランダ間の5つの橋を占拠し、機甲軍団(英第30)の侵攻ルートを確保。一気にライン河を渡りオランダを解放、ドイツ本土まで攻め込む足がかりとするいうものだった。このうち空挺降下をマーケット作戦、陸上侵攻をガーデン作戦と呼称し、英第1空挺師団の降下する敵陣最深部のアーネム(アルンヘルムとも)橋まで100kmの行程を48時間で機甲部隊が到達することを目標とされていた。過密なスケジュールもさることながら、最終目的地であるアーネム橋周辺は湿地帯となっており、兵士たちが降下後13kmもの距離を移動しなければならないことをアーカート少将ら指揮官たちは不安視していたが……

 さて始めに言っておきますが、この映画は大変面白いです。近年の映画ではあまり見ることのなくなった、大規模作戦をあらゆる視点で最初から最後まで描写し切る大スケールの作品になっています。頻繁に場面が切り替わり、3時間ほどもあるのでなかなか見るのが大変な映画ですが、そこはそれレンタルの利点としてお家でのんびりと見られるのがいいですね。

 登場人物で名前が出ているのは偉い人たちが多いので、彼らだけ覚えていればストーリーを把握できるでしょう。簡単にまとめておきます。

【イギリス軍】

・ジョン・フロスト中佐(第1空挺師団第1空挺旅団第2大隊長)
 アーネム橋を占拠する部隊の指揮官。部下たちからの信頼は厚く、絶えず兵士たちを勇気づける
・ハリー・カーライル少佐
 フロストの部下。明るいムードメーカー
・ロイ・アーカート少将(第1空挺師団長)
 アーネムの郊外に本部を設置し、フロストたちをサポートする
・フレデリック・ブラウニング中将(第1空挺軍副司令官)
 マーケット作戦の作戦司令官。米第82空挺師団とともに降下、ナイメーヘンに作戦司令部を置く
・ブライアン・ホロックス中将(第2軍第30軍団長)
 ガーデン作戦の作戦司令官。部下たちを西部劇の開拓者たちを救助する騎兵隊に例え鼓舞する
・J・O・E・バンドルール中佐(近衛機甲師団第5近衛戦車旅団アイルランド近衛連隊第2大隊長)
 第30軍団の先鋒を務める部隊の指揮官。ホロックスの信頼は厚く、数々の苦難に立ち向かいアーネムを目指す

・スタニスラウ・ソサボフスキー准将(ポーランド第1空挺旅団長)
 後続の在英ポーランド空挺部隊を指揮する。マーケットガーデン作戦には懐疑的だった

【アメリカ軍】

・マクスウェル・D・テイラー少将(第101空挺師団長)
 アイントホーフェンに降下した空挺師団の師団長
・ボビー・スタウト大佐(第101空挺師団506空挺連隊長)
 アイントホーフェンで部下たちとともに橋の確保に奔走する。なお史実ではロバート・シンク大佐だが、遺族の意向により役名が差し替えられた
・ジェームズ・M・ギャビン准将(第82師団空挺師団長)
 ナイメーヘンに降下した空挺師団の師団長。ブラウニング中将とともに作戦司令部を設置する
・ジュリアン・クック少佐(第82空挺師団504空挺連隊第3大隊長)
 ナイメーヘン道路橋の対岸を確保するため手漕ぎボートでの渡河を指揮する
・グラース大尉(第101空挺師団所属)
 大規模な実戦を前に緊張を隠せない。部下の軍曹に自分は死なないと保証してくれと頼む
・エディ・ドーハン軍曹
 グラースの部下。グラースを叱咤激励し、命を救うために奮闘する

【民間人】

・ケイト・テル・ホルスト夫人
 アーネムに子供たちと住む夫人。イギリス軍に救護所として自宅を提供してほしいと頼まれ了承する
・スパンダー医師
 イギリス軍兵士の治療に協力していたアーネムの医師。重症者を救うため停戦してほしいとドイツ軍の指揮官に直訴する

【ドイツ軍】

・ゲルト・フォン・ルントシュテット元帥(西部方面軍総司令官)
 マーケットガーデン作戦の直前に西ヨーロッパ方面の司令官に着任した。攻めてくるのはパットン将軍だと予測し、ヴィットリッヒの装甲軍団を温存させるため戦略上重要でないアーネムに配置する。
・ヴィルヘルム・ヴィットリッヒ親衛隊中将(第2SS装甲師団長)
 アーネムの防衛を指揮する。素早く現状を把握し適切な戦力配置を行い、降伏をはねつけたフロストたちを街ごと攻撃するなど冷徹な指揮官だが、投降した敵に敬意を払ったり重症者のための停戦を受け入れるなど紳士的な面も見せる
・カール・ルートヴィヒ親衛隊少将
 混乱の中マーケットガーデン作戦の目的を見抜く。橋の確保を阻止するため爆破を進言するが却下され、いざ言うときには自分の責任で行うと決意しナイメーヘンの橋に爆弾を仕掛けるよう部下に指示する。
・ヴァルター・モーデル元帥(B軍集団司令官)
 英第1空挺師団が降下したアーネム近郊に司令部を構えていた。連合軍の狙いがうまくつかめず、自分を誘拐しに来たと思い込んだりルートヴィヒの進言した橋の爆破を却下する。

 思いのほか多かった。できるだけ劇中の役割を説明してわかりやすくまとめようかと思ったのですがすいません。この通りとにかくスケールが大きく、劇中の時間も9日余りの長丁場になります。また映像面においても実際の空挺部隊の協力のもと当時の輸送機を再現して本当に空挺降下を行ったり、たくさんの戦車が列をなして戦闘する様も非常に迫力があります。

また上に紹介した登場人物たちも魅力的な人物ばかりで、特にフロスト中佐以下イギリス空挺兵たちは過酷な状況にあってもユーモアを忘れず、辛抱強く戦い抜きます。ぜひ彼らの活躍をご覧ください。

追記以降は物語の核心となるネタバレを含みます。見たことのる方やネタバレには慣れてるよと言う方はウォーゥモハメーッド!

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映画の話#2 「戦場にかける橋」

 「戦場にかける橋(原題 The Bridge on The River Kwai)」は1957年に公開された英・米合作映画です。
第二次世界大戦中日本軍によるタイのクウェー川鉄道橋建設にまつわるお話で、主に建設責任者の斉藤大佐と、作業員として動員された捕虜の指揮官であるニコルスン大佐の対立が描かれています。



https://www.youtube.com/watch?v=HFWPW789Q6I

・おおまかなあらすじ
 第二次世界大戦期のタイとビルマの国境付近にある、日本軍の捕虜収容所に集められた海軍中佐のシアーズをはじめとするアメリカ軍の兵士たちは、毎日過酷な環境の中鉄道橋建設作業に従事していた。そんな中ニコルスン大佐率いるイギリス軍の捕虜たちが口笛とともに行進してくる。収容所の所長である斉藤大佐は、整然と並んだ彼らを前に「クウェー側の橋を建設するためにイギリス軍捕虜を招集した。ジャングルから脱走することは不可能だ」と言い放つ。またジュネーブ協定に反する将校への労役をも指示し、ニコルスンは反論するが聞き入れられず、労役を拒否し続けたイギリス軍将校たちは営倉に監禁されてしまう……

 戦争映画に属する作品ですが戦闘シーンは終盤までほとんどありません。日本軍が悪役のようなものなので気になる方もいるかもしれませんが、東南アジアのジャングルという環境で厳しい任務にあたる彼らの姿は胸に響くものがあるでしょう。わー日本人ってこんなだよねぇと納得してしまうような感じもしますけど。
 さてこの作品には米海軍中佐のシアーズ、英軍大佐のニコルソン、そして日本軍大佐の斉藤と三人の主人公と言うべき人物が登場します。兵の上に立ち導くべき存在の彼らが橋の建設期限日までの数か月をどう過ごし、どんな結末を迎えるのかぜひご自身の目で確かめてください。

追記以降は物語の重大なネタバレを含みます。見たことのある方やネタバレなんて怖くないという方はどうぞ

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映画の話#1 「戦略大作戦」

 「戦略大作戦」は1970年に公開されたアメリカの戦争映画(原題 Kelly's Heroes)です。第二次世界大戦中のヨーロッパ戦線のさなか、アメリカ陸軍第35歩兵師団に属するある小隊のメンバーたちが繰り広げる大冒険のお話で、コメディ寄りの作品になります。テレビアニメ「ガールズ&パンツァー」の劇中で視聴されていたことでも話題になりました。(ていうか私自身それで手に取ったわけですが)

ガルパンの中で取り上げられたと言うことは……そう、アメリカ陸軍の誇るM4シャーマン戦車が大活躍します。ガルパンファンなら聞き覚えがある、秋山優花里がとっさに名乗った偽名の「オッドボール三等軍曹」もこの映画に登場する戦車兵が元ネタなんですね。

・おおまかなあらすじ
 ビッグジョー曹長率いる小隊は度重なる戦闘のなか活躍するも、上官の采配で手柄を奪われることに嫌気がさしていた。
そんな折ジョーとケリー二等兵はドイツの情報将校を捕らえることに成功し、尋問を続けるうち彼のカバンから金の延べ棒を発見する。さらに1万4千本もの金が敵地の街にある銀行に保管されていることを知ったケリーは、仲間を募り強奪計画を実行に移したのだったが……

 

https://www.youtube.com/watch?v=rOwQbbJmvuQ

スケールの大きい話ではありませんが戦闘シーンは迫力があり、クリント・イーストウッド扮するケリー二等兵、部下思いのビッグジョー曹長、飄々としてコミカルなオッドボール軍曹など個性豊かな登場人物たちも魅力の一つです。
そしてシャーマンが出ると言うことはもちろんライバルであるあの戦車も……
最近流行りの戦争の悲しみや、凄惨さを訴えかける描写もほとんどないので安心してご覧いただけると思います。

追記以降は物語の重大なネタバレを含みますので、見たことのある方やネタバレ上等な方はどうぞ

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生きてた

 どうもこんちわ。おそらく見ている人もいないかもしれない放置されたブログですが、日記感覚で面白かった映画や漫画なんかを紹介っていうかもう備忘録的な感じで再開してみようかと思います。
ひょっとしたら何か絵でも描くかもしれないし、そうじゃないかもしれない。ツイッターでつぶやいていることの推敲前みたいなもんなんじゃないでしょうか

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